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研究連携推進本部とは

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組織図

研究連携推進本部の各会議体の役割は下記の通りです。
  • 「本部会議」は学部長、研究科委員長、各地区関連部門長等を構成員とし年2回程度開催。研究推進・支援の方向や活動計画・報告、人事、規程などの承認
  • 「運営委員会」は、各キャンパスからの代表として各地区の研究所所長(三田地区は4学部から代表を決める)や学術研究支援部部長等をメンバーに加え、月一回を目途に開催し、実質的な意思決定・運営を行う。この運営委員会にて先導研究センターの運営・教員人事に関する事項等も審議する。
  • 本部では日常の業務会議に加えて、各キャンパスの学術研究支援部門管理職も参加する「本部企画戦略会議」を運営委員会に先立って開催する。トップダウン(企画戦略部門)とボトムアップ(各地区)の良さが生きる組織を目指す。
  • 特別委員会(常設+時限)を設け、現行の間接経費予算方針検討小委員会、先導研究センター人事委員会などの活動を組織上、位置づける。
  • 新組織の審議事項は、最終的に大学評議会で承認や報告。
  • 対外的には、統括本部長が運営の責任者となり、これに研究担当理事をあてる。

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