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外部研究資金・塾内助成

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官公庁・民間財団等募集情報

種別 団体名 対象分野 助成内容 締切(塾内)
事業名 塾報掲載日
関連情報

日本学術振興会 ○人文・社会科学及び自然科学にわたる全分野○日本と国交がある国の国籍を有する外国人研究者○採用期間は7日以上30日以内○外国人研究者来日時期:平成26年10月1日~平成27年3月31日 ○渡航費、滞在費、国内研究旅費等○受入研究者に5万円○※研究支援センター本部〆切:平成26年4月30日 2014/4/30
平成26年度分外国人特別研究員(短期S)第2回募集 2013/3/25
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日本学術振興会 ○我が国の大学等の優れた研究者が相手国の研究者と協力して行う共同研究・セミナー (1)対応機関との合意に基づく共同研究・セミナー(2)オープンパートナーシップ共同研究・セミナー ※詳細はHP参照 ○共同研究:外国旅費、国内旅費、その他交流経費○日本開催セミナー:国内旅費、開催経費○相手国開催セミナー:外国旅費、(以下日本国内で要する経費)国内旅費、開催経費 ※詳細はHP参照 2014/1/31
平成26年度分 二国間交流事業 共同研究・セミナー(2月締切分) 2013/12/10
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三菱財団 ○自然科学のすべての分野。詳細は財団HP参照。 ○総額約2億5千万円予定(1件あたり2,000万円以内) 2014/1/28
第45回(平成26年度)自然科学研究助成 2013/12/25
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三菱財団 ○人文学分野、及びそれに関連する分野からなる、人文社会系研究全般を対象とする。詳細は財団HP参照。 総額5千万円を予定。上限は1件あたり原則5百万円。 2014/1/14
第43回(平成26年度)人文科学研究助成 2013/12/25
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公益信託澁澤民族学振興基金 ○平成24年1月1日から平成25年12月31日までの間に、広く人類の文化を研究する民族学、文化人類学、社会人類学などの分野で刊行した、個人としての業績(論文または著書)を有すること○刊行時において満40歳未満であること ○副賞50万円 2014/2/21
第41回澁澤賞 2013/4/25
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公益信託澁澤民族学振興基金 ○平成26年度中に、広く人類の文化を研究する民族学、文化人類学、社会人類学などの分野の海外の研究集会に参加する計画のある研究者(学生を含む)、もしくは、国内で行われる研究集会に海外から研究者を招聘する計画のある研究者○出国日が平成26年4月1日以降の集会を対象とする ○研究集会に参加する研究者の居住地と開催地を往復する航空運賃(なるべくエコノミーのディスカウント)○宿泊費(1日2万円を限度とする) 2014/1/24
平成26年度 国際研究集会参加旅費助成 2013/12/10
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日本ロレアル株式会社 科学の分野で実績のある個人または、次世代育成などにおいて積極的な活動を推進している個人または企業・団体・学校 受賞者には賞状を贈呈 2014/2/21
2014年度ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞-特別賞 2013/12/10
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日本ロレアル株式会社 ○生命科学、物質科学の分野において、博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満の女性○交付後1年間、国内で教育・研究に従事できる方※留学生は対象外 ○賞状および、奨学金100万円 2014/2/21
第9回「ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞」 2013/12/10
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内藤記念科学振興財団 ○人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う若手研究者が海外で行われる国際会議(学会・シンポジウム等)で、自己の成果を口頭発表する場合の渡航費○日本の大学、研究施設に籍を持つ研究者(含大学院生)○1973年4月1日以降に出生の者(満40歳以下)○学会等開催月:4月~6月 ○10万円~40万円(渡航先により異なる) 2014/2/13
第13回 内藤記念若手研究者海外派遣助成金(春季) 2013/9/25
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公益財団法人髙梨学術奨励基金 (1)財団が助成した調査研究成果の刊行(2)財団が助成した調査研究成果以外の、申請者自身による調査研究成果が、特に優れていると認められた場合のその著作の刊行(3)助成の対象は初版限り※詳細は募集要項参照 ・平成26年度は刊行助成を1~2件公募。・選考の結果助成対象となった全件数の助成総額は200万円程度を予定。・助成金の使途は刊行に直接要する費用。※詳細は募集要項参照 2014/2/6
平成26年度 刊行助成 2013/12/10
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公益財団法人髙梨学術奨励基金 (1)歴史学(考古学、文献史学、及び美術史)とそれに関連する分野の調査研究(2)文明興亡史の調査研究※詳細は募集要項参照 ・平成26年度は特定研究助成を1~3件公募。・選考の結果助成対象となった全件数及び全期間の助成総額は500万円程度を予定。・助成金の使途は、申請した調査研究に必要な資金とする。※詳細は募集要項参照 2014/2/6
平成26年度 特定研究助成 2013/12/10
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公益財団法人髙梨学術奨励基金 (1)歴史学(考古学、文献史学、及び美術史)とそれに関連する分野の調査研究(2)文明興亡史の調査研究(3)平成26年4月1日現在39歳以下の日本の国籍を有する者。※詳しくは募集要項を参照 ・平成26年度は助成総額1,700万円を予定。・助成金の使途は、申請した調査研究に必要な資金とする。※詳細は募集要項参照 2014/2/6
平成26年度 若手研究助成 2013/12/10
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(公財)電気通信普及財団 ○海外の学会等で電気通信に関する研究発表を行う研究者に対し、渡航費等の一部を助成○大学及び高専の40歳以下(平成25年4月1日現在)の研究者であって、所属する機関の長の推薦を受けた方。(大学院博士前期課程・修士課程の方は対象外)○3月~6ヶ月先までに開催される学会への参加 ○渡航費などの一部(欧州:29万円、北米(東部)・カナダ:25万円、北米(西部):22万円) 2014/1/24
海外渡航旅費援助(開催される学会:3~8月) 2013/12/10
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(公財)電気通信普及財団 ○電気通信に関連する分野において優れた研究業績を有し、将来その分野での研究において指導的な役割を果たし国際的にも活躍が期待される研究者であって40歳以下の方(大学院生を除く) ○滞在中に研究を遂行する上で必要な経費と旅費の一部 2014/5/23
長期海外研究援助
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公益財団法人 NSKメカトロニクス技術高度化財団 ○日本国内で開催されるメカトロニクス技術に関する講演会、研究会等の開催費を一部助成○助成対象集会は、大学、試験研究機関、学会等が主催し、国内で開催される国際研究集会とする※ただし、総会、年次大会など国内学会の定期大会は除く○対象期間(後期):2014年4月初~2014年9月末 ○原則として1件当たり50万円を限度 2014/1/24
2013年度事業分 集会助成(後期) 2013/11/25
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富士ゼロックス小林節太郎記念基金 ○人文・社会科学○アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究 ○1件あたり120万円を限度とする(8名程度採用予定)○助成金受領後1ヶ年を助成対象期間とする 2014/1/24
2014年度(第19回)小林フェローシップ 2013/12/25
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藤原科学財団 ○自然科学分野に属するもの○選考は、①数学・物理、②化学、③工学、④生物・農学、⑤医学に分けて行う ○毎年2件○賞状、賞牌及び副賞1,000万円 2014/1/24
第55回藤原賞 2013/12/10
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とうきゅう環境財団 ○対象テーマ:①産業活動または住生活と多摩川およびその流域との関係に関する調査および試験研究 ②排水・廃棄物等による多摩川の汚染の防除に関する調査および試験研究 ③多摩川およびその流域における水の利用に関する調査および試験研究 ④シンポジウム、音楽会あるいは出版等による環境啓発活動や、歴史的な遺産あるいは社会システムの維持保全・回復運動等、多摩川及びその流域における環境保全や文化の創造に広く寄与するもの。 ○環境問題改善のための調査や試験研究で、専門性が高くその分野の学識経験を必要とするもの:上限400万円 ○環境問題改善のための調査や試験研究で、一般の市民が特別な学識経験を必要とせず取り組めるもの:上限100万円 2014/1/9
多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究、応用研究、環境改善計画のための研究・活動助成 2013/11/10
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公益財団法人三島海雲記念財団 ○自然科学部門(食の科学に関する学術研究)○人文科学部門(アジア地域を対象) ○1件当たり自然科学部門100万円、人文科学部門70万円を標準とする、原則として1年間(平成26年7月~平成27年6月) 2014/1/21
平成26年度 学術研究奨励金
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財団法人 茨城県科学技術振興財団 ○日本国内の研究機関においてナノサイエンスあるいはナノテクノロジーに関する研究に携わり、世界的に評価を受ける顕著な研究業績を挙げた研究者 ○本賞(賞状)、副賞(1000万円)、記念品 2014/2/24
第11回江崎玲於奈賞
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井上春成賞委員会 ○大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し、企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したもの ○賞状、賞牌、研究代表者に研究奨励金100万円 2014/3/24
第39回井上春成賞
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